日本のビール会社の最大手であるアサヒビールは、等身大のバーテンダーロボットを製作、現在バーやクラブへの設置を計画している。同ロボットはすばやく酒を取り出し、蓋を開け、注ぐことが出来る。
これらロボットは笑顔でサービスが出来るだけでなく、時間の節約にもなる。忙しいバーで、2分もかからずに酒を出すことができ、客一人当たり13分の時間の節約となるという。(編集SN)
「人民網日本語版」 2008年08月20日