Imprimer cet article

Commenter cet article

社会  
玉樹空港で震災復旧工事が着工

 

青海省玉樹空港で今月1日、震災復旧工事が始まった。

青海地震で、玉樹空港は強震に耐えたものの、これまで駐機場が小さく、航空灯火施設がない。

西部空港集団の青海省空港建設指揮部の程珠祖総指揮によると、玉樹空港の震災復旧事業では主に航空灯火や駐機場、連絡道を新たに建設する。航空灯火システムは6月30日までに設置と調整、7月15日までに試運転、飛行調整、最終検査を行い、納品となる。一方、連絡道と駐機場は6月30日までにアスファルト路面工事を終え、7月15日までにラインを引き、7月30日までに最終検査をして竣工、引渡しとなる予定。

「人民網日本語版」2010年5月2日

 

北京週報e刊一覧
トップ記事一覧
インフレは依然、経済最大の潜在的懸念
「タイガーマザー」論争、どんな母親が優れているのか?
中国、水利整備を加速
潘魯生氏 手工芸による民族文化の伝承
特 集 一覧へ
第7回アジア欧州首脳会議
成立50周年を迎える寧夏回族自治区
現代中国事情
中国の地方概況
· 北京市  天津市 上海市 重慶市
· 河北省  山西省 遼寧省 吉林省
· 黒竜江省 江蘇省 浙江省 安徽省
· 福建省  江西省 山東省 河南省
· 湖北省  湖南省 広東省 海南省
· 四川省  貴州省 雲南省 陝西省
· 甘粛省  青海省 台湾省
· 内蒙古自治区
· チベット自治区
· 広西チワン族自治区
· 新疆ウイグル自治区
· 寧夏回族自治区
· 澳門特別行政区
· 香港特別自治区